都市に広がる事業の接点を見渡すビジネスパーソン

CASES

接点が変わると、 事業が動き出す。

目の前の顧客だけではなく、誰につながれば話が前に進むか。人のルートを見直し、前進を生んだ事例です。

RESULTS

成果の前にある、 ひとつの出会いを設計する。

数字だけを追うのではなく、なぜその接点が必要か、その先に誰がいるかを考えます。直接営業では届きにくかった相手へ、信頼をたどって近づきます。

新規事業、給食、学びの3分野をつなぐ青いルート
新規事業の立ち上げを進めるチーム
CASE 01NEW BUSINESS

新規事業

ハブとなる社長をおつなぎ

500万円の出資

1人目の接点から3人を辿り、事業への理解と関心を持つ出資者へ。

給食業務の厨房で打ち合わせるチーム
CASE 02FOOD SERVICE

給食業務代行事業

新規の接点を開拓

決裁者3名のホットリード

事業と相性の良い接点を見直し、1か月で意思決定者との会話へ。

コンサルティング講座で議論する経営者
CASE 03CONSULTING

コンサル講座

見込み顧客をトスアップ

150万円で即決

相手の課題と講座の価値が合うタイミングを捉え、商談を設定。

COMMON PRINCIPLE

誰につながれば、話が前に進むか。

すべての事例に共通するのは、目の前の顧客だけを探していないこと。事業を理解し、次の紹介が生まれる接点を見つけることです。

貴社に必要な接点を、 一緒に考えます。

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